iPhoneだけで使える小さなレジ

スマホだけで、商品QRを読むかんたんレジ

商品QRを作る、読み取る、会計する、明細を残す。イベント販売・小さなお店・臨時レジで迷わず使える形にしました。

簡単QRレジのアイコン
QR読み取りとカートのレジ画面

使う場面

棚に置いたQRを読み取るだけで、商品がカートに入ります。会計後の明細もそのまま印刷・保存できます。

イベント会場で商品QRを読み取るイメージ

対面販売

商品QRを読み取るたびに個数が増え、合計金額をすぐ確認できます。

棚ラベルを印刷するイメージ

QR棚ラベル

商品名と税込価格入りのQRを作り、棚や値札に使えます。

会計明細を印刷・保存するイメージ

明細の保存

レシート、PDF、CSVで会計内容を残せます。後日の確認にも使えます。

できること

まずは迷わず使えることを優先しています。設定や商品管理はレジ画面から分けて、運用画面は読み取り・カート・会計だけに寄せています。

1商品名・税抜価格・税率を入れて商品登録
2商品ごとにQRを作成し、棚ラベルとして印刷
3QR読み取りでカート追加、タップで個数変更
4会計後にレシート確認、印刷、PDF保存
5会計履歴をCSVで書き出し、集計に利用
6商品データを書き出し、別端末へ移行

今後の追加候補

まずはスマホ1台で迷わず使える形を大切にしています。複数台共有や課金方式は、利用シーンに合わせて段階的に整えていきます。

料金プラン

買い切り、無料お試し、複数台利用向けプランなど、小さなお店が始めやすい形を検討しています。

複数台連携

今は商品データの書き出し・読み込みで、別端末でも同じQRを同じ商品として使えます。リアルタイム共有は次段階です。

運用しやすさ

カメラ読み取り、印刷、PDF保存、CSV保存を安定して使えるよう、実際の販売シーンに合わせて確認を続けています。